09/11/13・・・

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辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+2035日目」
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11/13夜までの情報です。辺野古の座り込みは続いています。N県知事、S名護市長の言葉が現地の言葉ではないと、どうすれば全国の皆さんに分かってもらえるのでしょうか。彼らの言う地元あるいは県民とは、戦争に加担することもやむなしと考える利権者の方々あるいは業者のことを指します。県議会の意志、県民投票の意志、県民大会の意志、それら全ては彼らにとっては非地元、非県民なのです。SK新聞などはもの凄い記事を書いています。まさに小林よしのり級の偏った取材、一方的暴言の数々です。彼らもまた県議会選挙結果、県民大会、県民投票結果などをまるででっち上げかのように扱い、自分にたちに都合の良い人の発言だけをまことしやかに公にするのです。こういう新聞や本が堂々と世の中に出ていることに驚きを隠せません。彼らは一体何が言いたいのでしょうか。表現の自由、思想信条の自由は認められていますが、それは実害が無い場合に限りと条件を付けた方が良いのではないかと思えるほどの暴言虚言の数々です。

さて、作業船は今日も海上を我が物顔でウロウロしています。何かやってるんでしょうね。コソコソと。米軍に配慮して。

さて、オバマさんと鳩山さんの間ではやはり普天間問題先送りというか、作業部会に付託のようです。なるべく早くに結論を出すとのことです。そんなの当たり前です。おじぃ、おばぁたちは何年座り込んでいると思っているのでしょう。イギリスの新聞も普天間の問題に関してはオバマさんに釘を刺しています。とにかく注目しておかなければなりません。

「沖縄タイムス・11/13」
普天間問題で英紙が米批判 オバマ氏に冷静対応求める

普天間問題は早期に結論 日米首脳会談

「琉球新報・11/13」
米艦船、続々と 沖縄近海で日米訓練

(社説)オバマ米大統領へ/沖縄基地もチェンジの時 平和賞にふさわしい英断を

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このページは、hが2009年11月14日 00:42に書いたブログ記事です。

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