10/24の情報
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辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1650日目」
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10/24夜までの情報です。今朝も座り込みが続けられています。作業船の動きは無いようですが、ゴムボートを出して警戒監視行動を行っています。
米兵が軽飛行機の墜落事故を起こしたようです。さとうきび畑に不時着したとのことですが、乗っていた4人とも無事ではあるようです。きびがクッションになったのでしょうか。それにしても、人が多い町中に落ちていたらどうするつもりだったのでしょうか。またきび畑に人がいたらどうなっていたのでしょうか。高圧線も切断しているようですので、復旧には時間がかかるかもしれません。
嘉手納基地の米兵が作る飛行機愛好会のメンバーのようですが、この事故を米軍が何故調査をするのでしょうか。県警がどこまで関われるのでしょうか。色々な問題を含みますが、軽飛行機墜落事件は米兵に限ったことではないでしょう。しかし米軍はこのことを重く受け止める必要があると思います。軍用機ではないとはいえ、米軍がいなければ起こりえなかった事故だということを重く受け止めなければなりません。飛行機だけではなく、交通事故も含めて米兵が起こす事件事故は米軍がいなければ起こらないのだということを確認しなければなりません。
「沖縄タイムス・10/24」
身柄保持に消極姿勢/日本、米兵事件で/53年に宣言 密約の直前
「琉球朝日放送(QAB)・10/24」
名護市 小型飛行機不時着 1人けが
「毎日新聞・10/24」
墜落:米軍所属小型機が畑に 沖縄・名護で乗員1人軽傷
「市民メディア JANJAN・10/23」
私たちは行動し勝利した―沖縄民衆の抵抗の現場を訪ねる(2)
