昨日(9/25)の情報
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辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1621日目」
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昨晩情報アップ出来ず申し訳ありませんでした。まず横須賀港に原子力空母が常駐する為に入港しました。ホワイトビーチへの原潜の入港回数にも飽きれますが、政府や米軍は横須賀の市民たちの抗議行動に迎えられる軍艦という図式をどこまで真剣に考えているでしょうか。
それから、琉球新報の珊瑚の損傷を報じた記事は紙面では写真が載っていたのですが、ネット上ではアップされていませんでした。それから李登輝さんの講演内容を聞いていると、ますます与那国の自衛隊誘致の問題とリンクしているように感じるのは私だけでしょうか。
「琉球新報・9/25」
サンゴ損傷、米軍訓練か 名護市辺野古沖
「東京新聞・9/25」
米原子力空母、初の配備 抗議の中、横須賀入港
最後に今日(26日)の集会の案内を載せます。
今日、辺野古リーフチェック10周年の18時半より記念講演会が宜野湾で行われます。どうぞおいでください。
「辺野古リーフチェック10周年記念講演会
〜埋蔵文化財や生物多様性豊かな海域を残そう!」
と き:9月26日(金)午後6時30分開始 ・参加料無料
ところ:宜野湾市勤労青少年ホーム(宜野湾市伊佐4-17-14)
連絡先・098-898-4700
・宜野湾コバイパス、沖縄ンベンションセンターを北上して左側
「講演パート1」
「琉球列島のアザミサンゴ礁の種内変異について」/「沖縄島周辺のサンゴ礁の現状ーリーフチェック調査結果を元にー」
講師:安部真理子(沖縄リーフチェック研究会会長/琉球大学大学院)
「講演パート2」
「沖縄ジュゴンの素顔〜考古学からみえてくるもの」
講師:盛本勲(沖縄考古学会理事)
主催:ジュゴンネットワーク沖縄、沖縄リーフチェック研究会、
ジュゴン保護基金委員会
