7/30の情報
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辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1564日目」
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7/30夜までの情報です。今日の辺野古ではリーフ内でライン調査を行っていました。キャンプシュワブ内の浜辺からの調査ですので近づけませんでした。こちらは監視行動をしています。その他にも汀間から作業船が出ているとの情報がありますが、こちらも人数が少なく確認は出来ていません。
高江では少人数で広大な範囲をカバーしなければならないので、連絡を取りあって対応しているようです。どのような作業が展開されているのか、沖縄防衛局なのか業者なのか詳細は確認出来ていません。
それから本日18:28から「琉球朝日放送(QAB)ステーションQ」で、「検証動かぬ基地」シリーズとして県議会の模様と、辺野古のテントを取材した放送が行われるました。ネットでは動画ではなく写真と記事ですべて網羅されていますので是非お読みください。記事は以下にリンクしてあります。
野党議員たち、そして宜野湾市町の伊波さんも積極的に行動しています。皆でその行動を支援し、支えて行きましょう。また日米安全保障条約の歪みに位置している沖縄のメディアも懸命に情報を発信してくれています。全国から励ましや支援の輪を広げて行けば、具体的な行動をしている人たちへの後押しとなります。私たちもその隣で共に声をあげているという明確な意識を持って、情報を吟味し発信して行きましょう。
「沖縄タイムス・7/30」
米側、県外移設は「不可能」/反対決議県議要請
米の禁止区域は「厳格」/宜野湾市長、ホノルル市助役から情報収集
「琉球新報・7/30」
那覇空港 「軍民共用」強化は危険招く
「琉球朝日放送(QAB)・7/30」
検証動かぬ基地85 新基地反対決議県民の声の行方
「東京新聞・7/30」
移転容認の座間市に再編交付金 防衛省
